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データはだいじ

今日は塾の個人面談だったのだ。
併願校などを決める相談やら、今後の勉強の課題なんかを担任でもある塾長とお話をした。
受験希望校はもう提出してあったので、その学校に照らし合わせて、たーくさんのデータが用意されていた。それを見ながらのお話である。
データって大切ね。
息子の弱い分野が浮き彫りになる。
この学校を受験するならば、ここがまだ弱い、なーんていうような具体的なお話をたくさん聞けたのだった。
そして、各教科の勉強方法。過去問の取組方、復習にどの問題集を使うか、そんなこんなをたーくさん教えてもらったのだった。

やっぱり最大の課題は国語の記述だな・・・・
社会と理科はまあまあ。
算数は、できるにこしたことがないから、もっともっとやらなきゃならない。
でもさ、受験算数ってほんと難しい。私などもうぜーんぜんわからない。
立体を斜めに切って、それからあーだこーだ・・・こんなの六年生がとくのか?
模試なんかの結果を見ても、500点満点で490点とかとる小学生がいるのだから。
世の中ってひろいわ。
夫の上司の息子さんは、去年、首都圏のトップ校を(受験した学校は)すべてに合格した。ついでにおためし受験が関西方面のトップ校で、こちらも合格した。
こういう、どーしようもなく勉強のできる子供っているのだ・・・・
すごいとしか言いようがない・・・・
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